皆さんは家が欲しいと思ったときに何からはじめましたか?

 

 

  ①インターネットで住宅物件を調べる。

 

  ②住宅情報誌を手に入れる。

 

  ③住宅展示場へ行く。

 

  ④不動産会社へ行く。

 

ほとんどの人は、①・②でしょう。何故なら『人からとやかく言われずに済むから』

③は少々 『注文建築』と決めている人はgood。 しかし、『建売住宅』を考えている人は・・・・

④は極少 何故なら『不動産営業マンがしつこい』と聞いているからでしょう。

 

でも、待って下さい。①~③をする目的は何ですか?「“家”を購入するための詳しい情報」を手に入れるためではないですか・・・?

   その詳しい情報を一番持っているのは 不動産営業マン です。

あなたの将来を一緒に考える 営業マン を選びましょう。

 

不動産営業マンの質をあなたの頭の隅に置き

     

 

☆実際に現物 “家” を見ましょう☆

 

ネットや住宅情報誌で見る “家” と 現物の “家” を見るのとでは“天と地”雲泥の差があります。

 

“家”はご家族全員の笑顔の集まる場所です。それぞれ皆の夢や希望がたくさんあるはずです。

 

 

 

しかし、全員の夢や希望を全部備えた「建売り」というのはまずありません。

 

 

 

本物の“家”を見ず、机上で又は想像では、だんだん意見がぶつかって言い争いさえ生じかねません。ネットからの情報も多すぎて混乱も起こりかねます。

 

 

 

そこで嫌な思いをしないためには、まず、現物を見て体感してください。

 

キッチンは・・・リビングは・・・お部屋は・・・陽当たりは・・・庭は・・・環境は・・etcみんなで見て感じてから話し合ってみると、以外とスンナリとまとまるはずです。

 

 

 

 

 

 

 

現地では、皆様の将来を一緒に考える 営業マン がお待ちしております。

 

 

 

 

 

 

 

☆ちょっとしたアドバイス☆

 

◎住宅展示場

 

 住宅展示場は、たくさんの“ハウスメーカー」の“家”が比較でき、又最新の住宅設備仕様がわかりとても良いところです。

 

◇住宅展示場の“家”は、4LDK『建坪』50坪~60坪で建築されています。

 

  一般の建売住宅の“家”は、4LDK『建坪』27坪~30坪で建築されています。よって、住宅展示場を見学してから、建売住宅を見学すると同じ4LDK(玄関・廊下・各部屋に至るまで大きくゆとりを持って建築されているため)広さに少々違和感を得るかも・・・

 

◇住宅展示場の建物は、最上級グレードの設備仕様が使われています。

 

 

  各ハウスメーカーが競っていますので、最上級グレード仕様で建築すれば、自ずと一般建築住宅の2~3倍の建築費用をかけています。